http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0811/19/news022.html
私は今のように文章を書いていたものか。
WZ EDITORはSDI式だったためなじめず、今では別のEDITORを使っていますが、この会社とジャストシステムにはどれだけ世話になっているか、はかりしれません。
寂しい話ですが、ひたすらに感謝です。
これは世界の平和を守るため東西南北駆けめぐるあの要塞に乗った一人の男の記録であるが、因果堂Type-I.G.という同人サークルの主催者がつづる日記でもある。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0811/19/news022.html
私は今のように文章を書いていたものか。
WZ EDITORはSDI式だったためなじめず、今では別のEDITORを使っていますが、この会社とジャストシステムにはどれだけ世話になっているか、はかりしれません。
寂しい話ですが、ひたすらに感謝です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081031-00000123-jij-soci
http://www.apa.co.jp/book_report/images/2008jyusyou_saiyuusyu.pdf
退役した方が言うのなら大いに結構。
しかし、現役の空幕長は敗戦という歴史を受け、誕生した航空自衛隊という組織のトップです(正確には防衛大臣、ひいては総理大臣ですが)。
そうした立場の方がするべき発言ではない。
国家の要職にある者は、己の思想信条とは別にこれまで自国が歩いてきた歴史を背負うことが要求されます。
それは何も「亜細亜の人々の気持ちを考えて」なんぞというクソくだらん配慮ではなくて、我が国の政府が公式に表明してきた立場を継承するということです。
具体的には政府が過去に太平洋戦争を侵略戦争と認めたのであれば、それは侵略戦争であると言わなければなりません。
さもなければ、政府の一貫性が失われ、どこかの半島国家のようなろくでもない政府になってしまいます。これでは外国から信用されません。
もちろん、個人の心情としては理解できる発言です。あの時代、大陸に進出することの何がおかしいか、と思います。
しかし、航空幕僚長が言うべきことではありません。
自爆覚悟で投じた一石としても、私は賛同できません。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/1030/tsukumo.htm
ツクモといえば特に覚えているのが、従業員の方が待遇改善のデモをしていたこと。珍しいことに労働組合が存在したようなんですね。
当時、私はソフマップでバイトをしていましたが、社員の人達がそれを見る表情の……なんとも複雑なことといったら。
まだ上場前で残業代もろくに出なかったですからね。バイトにはきちんと出ていましたけれど。皮肉なものです。
私はさらなるリスクを負おうとしている。
勝算はあるが、負ければ致命的かもしれない。
せいぜい鼻歌をうたいながら足を踏み入れよう。
リターンライダーというやつは。
5年振りにバイクに乗った。こっちは250ccのバイク二台。それにレンタルした100ccの原付二種でついてくる。
最初は振動がキツい、ケツが割れると文句。でも、帰る頃にはすっかり小排気量車を操る楽しみの虜。信号青で飛び出すダッシュのなんと機敏なことか。楽しそうなことか。見ているこちらまで笑みがこぼれてしまうではないか。
やはりお前はこちら側だな、親友。早くバイク買え。
http://mainichi.jp/select/science/news/20081003k0000m040065000c.html
偉大なスーパーコンピューターでした。
野球少年だった私にとって、あなたは正真正銘のヒーローでした。
桑田選手もあなたもいないプロ野球は、とても遠いものに感じます。夢と感動をありがとうございました。
最後まで素晴らしい作品でした。
スタッフの方々、本当に良い物をありがとうございました。
それにしてもかぐや様はいい女だ。
http://www.shutoko.jp/route5/photo.html
見事な復旧能力ですね。こうして写真を公開するのは良い方法だと思います。
Radio因果堂の過去分がPodCastでダウンロードできなくなっています。一週間程度で解決する見込みですので、しばしお待ちくださいませ。
お待たせして申し訳ありませんでした。
どうぞお楽しみください。
明日からTWAD Vol.2の作業に入ります。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080906-00000103-jij-pol
叩いて叩いて叩いてやろうというネガティブキャンペーンなわけですが、ま、踊らされる人の多いこと。
マスコミ連中がほくそ笑んでいる姿が想像できます。
困ったものです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080905-00000128-jij-spo
デーモン閣下がお怒りになるのも無理ないところでして。
いかんですねえ。
相撲の世界というのはやはり歴史が長いだけに、古き良きものもあれば古き悪しきところも多々残っている訳で……。
私個人は力士の薬物使用についてはまったく情報がないのですが(八百長うんぬんだったら別ですが)、あってもおかしくないなあとは思います。
トップが責任をとるべき時期であることは間違いないのですが、相撲協会の常識だとまだ辞めなくてもOKでしょうね。
ま、超保守たる相撲世界と2008年現在の世間とのズレですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080905-00000014-khk-l02
もう函館-大間路線はなくなってしまいそうですね。
んー、もう一度乗りたかった。2時間かからないし、安いし、いい路線だと思うのですけれど。
8/24(日)
朝起きると、天気予報に反して雨は降っていませんでした。これは幸先よしと津軽方面へ走ります。津軽の某港町で墓参りを済ませるとUターン。
東北自動車道に乗りました。
残念ながら弘前の先からは雨。もちろん、日が出ている間はそれなりに気持ちよく走れました。
問題は仙台以南で土砂降りとしか言いようのないひどい天候でした。SAでニュースを見たらJRは止まっているわ、大雨洪水警報は出ているわ・・・
おまけに宇都宮辺りでカッパのファスナーが壊れるというアクシデント。走っていても視界は悪く、100km以上出せたものではありません。
なんとか工夫と根性で乗り切って東京まで帰ってきましたが、さすがにボロボロの状態でした。
バイクから下りた瞬間、「くらり」と来たのは本当に久しぶりです。
何はともあれ。
事故らず帰れて良かった良かった。
8/23(土)
長万部の先、見つけたのは「八雲」の表示。
八雲といったら、八雲一家です。踏んでいただきたい東方キャラNo1であるゆかりんであり、もふもふさせて頂きたいNo1である藍様であり、ちぇぇぇぇぇん!!である橙です。
(だからどうした)

この切符は株式会社ボーダー商事製で、財布に入れておくと幻想郷へご招待。ゆかりんに食われる効果があるそうです。捕食的な意味で。性的な意味だったとしても、私は一向に構わ(スキマ送りにされました
・・・さておき。
函館に到着すると、とりあえずフェリーターミナルへ直行。待ち時間次第では市内観光でも・・・と思っていたら、一時間後の大間行きに乗れそうではないですか。
さっそく乗船手続きと北海道土産の購入です。


青函航路の名が示す通り、青森行きのフェリーは函館フェリーターミナルの主役ですが、私が乗るのは下北半島大間行きの小さなフェリー。お値段も3000円以下です。
洋上はひどいがぶりようでしたが、距離が短かったので気にならない程度でした。船首にざんざん波かぶっているのはびっくりしましたが、荒れている海を行く小型船なんてこんなもんです。日本海軍の駆逐艦も特型以前はひどい有様だったと聞きますし。はい(軍オタ以外はどうでもいい話ですね)
大間港への到着は2時間後。この時点で既に雨が降り始めていました。
天気予報は無情にも明日までずーっと雨。
さあ、困ったぞ。どうあれ、雨の中東京まで帰り着かねばなりません。青森には用事がちょいとあり、明日の午前は滞在する必要があります。
今夜の宿はビジネスホテルを既に手配してあります。
キャンプ道具はもう使わないわけですが・・・そんなとき、目に飛びこんできたのがコンビニ。段ボールをもらって、使わない荷物は送ってしまうことにしました。
これでずいぶんと身軽になります。
下北半島を南下するついでに恐山へ行ってみましたが、既に入山時間は過ぎていました。残念。
青森市内のホテルへ到着する頃には土砂降りでした。
(続きます)
8/22(金)

そんなこんなで歩き回っていると隣の南小樽駅前まで来てしまいました。
典型的な田舎の駅なのですが、鉄道を使うのは久しぶりです。
北海道の普通列車は意外に充実しているのですね。路線の絡みもあると思いますが、やはり気候のせいでしょうか?

その後は積丹半島まで走って海岸沿いにテントを張りました。
北海道に数多ある無料キャンプ場の一つです。気絶しそうな星空の下、のんびりと紅茶をいれながらPCを広げて原稿を書きます。贅沢だなー(笑
寝たのは23時頃でした。地面に敷く装備を怠ったせいで、砂地とはいえちょっと寝苦しかったです。
8/23(土)
目覚めは寒さと共に。体を丸めてやり過ごしていると、顔を出した太陽の熱にあぶられて再び目が覚めます。
午前六時頃でしたが、今日中には本土へ戻りたいところなので気合い一発、起き出してテントを片付け。愛車・ゼルビスへ積み込みます。
日本海を眺めつつ、国道229号を余市のあたりまで戻って、国道5号に乗ります。
さて、札幌までひたすら走ります。徐々に曇ってきていましたが、まだまだ爽快な天気で順調に道程を稼ぎます。
倶知安を抜け、ニセコを抜け、道の駅・黒松内で朝ご飯です。
(続きます)
小樽といえば寿司です(異論は認めません)。
私は寿司が好きです。どのくらい好きかというと、もし寿司が食えなくなるような行いをする輩がいるならば、それは戦争を仕掛ける立派な理由になると思っているくらいです(物騒ですね)。
というわけで、ちょうどお昼時。寿司屋めぐりといこうじゃないか!! まずは小樽運河沿いに歩いて目についた大型の回転寿司。「和楽」という店。
小樽まで来て回転寿司もないと思われる方もいるでしょうが、地域の底辺レベルを知るという意味では結構重要(と勝手に思っている)なのです。
頂いたのは鮪、真鯛、ホッキ、八角の四皿です。鮪と真鯛はまあまあと言ったところ。ホッキは素材の良さが感じられました。余所ではなかなか食べられない変わり種の八角ですが・・・んー、まあこんなもんか? 悪くないのですけど、さっぱりしすぎて個性に欠けますね。


次は本命です。ネットの某所で教えてもらった「ふじ鮨」なるお寿司屋さん。
旬の握り、\2,980也。素晴らしい仕事をしてらっしゃいます。特筆できるのはシャリの旨さです。これが感じられるお寿司屋さんはそんなに多くありません。
軍艦のウニはまったく苦みが感じられない「本物」です。
これだけ新鮮なウニを食べたのは、幼い日じーちゃん家で食ったウニ丼以来ですねー。
一カン、一カンいただくごとに目を閉じてじっくり味わわせて頂きました。本当に良い仕事です。
さて・・・四店くらいは食べ歩いてやろうと意気込んでいたのですが、既に20カンも食らってしまうとさすがにお腹がふくれるわけで。
どうしたものか、せいぜいあと数カン・・・と思っていたら、ほたてのバター焼きが売られていました。それも生きているホタテをその場で焼いてくれます。お値段、たったの100円です。思わず二つ頂いてしまいました。美味です。コストパフォーマンスでいえば、これが最高でしたね。
(続きます)
8/22(金)
目覚めはまあまあ爽快。でも、やはり体に負担がかかりますね。眠い目をこすって8時くらいに漫画喫茶を出ました。
天気は晴れ。
コンビニのカップ麺で朝飯を済ませて、国道276号線へ入ります。ずーっと先までひたすらまっすぐな道路!! これはバイクにとって天国ですね。ツーリングに来ているライダーさんともちらほらすれ違い。左手を挙げて挨拶してくれます。本州では滅多に見られない光景ですが、北海道ではこういう伝統がまだ生き残っているとか。すぐにこっちから手を挙げるようになりました。刹那のコミュニケーションですが、良いものです。ちなみに自転車乗り(チャリダー)の方もたまに手を振ってくれます。



1時間もせずに支笏湖へ到着。
静かでなんとも気持ちの良い場所です。駐車場の係員さんが「ようこそ北海道へ」と言ってくれたのが印象的です。
軽く湖畔を歩いただけでしたので、透明度などは分かりませんでしたが、水質はきっと素晴らしいのでしょうね。時間が山ほどあるならば、釣りをしたくなる場所です。
が、悲しいかな。今回のツーリングは僅か四日の強行軍なので、早々と支笏湖を後に。
札幌市内を抜けて、小樽を目指します。
実はこの小樽。今回のツーリングにおける最大の重要地点だったりするのです。
(続きます)
バタバタしてて書けなかったレポをちょいと。
8/20(水)
仕事が終わり、家へ帰ると旅の準備。本当は21日に青森まで自走してフェリーで函館に移動するつもりだったのですが、あいにく東北の天気予報は傘マークだらけ。
雨の長距離移動ほどつまらないものはなかなかないので、急遽大洗-苫小牧のフェリー(深夜便・午前2時発)を予約。
シーズンには混み合うことで有名ですが、微妙に時期が外れているせいかすんなりと取れました。
で、すっかり夜になった午後九時頃自宅を出発。
ひたすら走る走る。大洗、意外に遠いです。結局、常磐道も使って到着したのが日付変わる頃でした。
8/21(木)
積み込み前はこんな具合。1万トンちょいのフェリーですが、やっぱり小さいですね。リバティシップと似たような大きさです。
深夜便の利用者は決して多くないようで、私の他にバイクは4台ほど。自転車が数台いたのが驚きでした。
出航前にデッキ上から。
雨がぽつぽつと降ってきていたので、そうそうにラウンジへ避難。
びっくりしたのは出港してから30分近くイーモバイルの電波が入ったこと。長旅なのでニコニコのランキングからめぼしい動画をまとめてダウンロードしておきました。これで洋上でも暇をもてあますことはありません(笑
ただ、波が結構高いのかふらふらと揺られながら、パソコンの画面を見つめていると、どうにも気分が悪くなってきます。
時間もすっかり遅くなっていたので、寝台へGo。日中に出る便はよくある雑魚寝の二等船室があるのですが、深夜便は寝台のみ。その分、ちょっと値段が高いのですがとてもリラックスできます。
フェリーに乗ったのは久しぶりだったので、数時間ばかり動揺に体が慣れませんでしたが(大きく揺れるとやっぱり怖い)、いかに船というものが洋上で安定しているかを頭の中でえんえんと思い浮かべているとキモチが落ち着いてきました。
目を覚ましたのはお昼過ぎです。
フェリーの位置は三陸沖で、あいかわらず波高し。天気は雨模様で、とてもデッキへ出る気にはなれません。
なるべく揺れない船の中心近くでPCを開いてニコニコの保存済み動画を眺めたりしていると、すっかり日も暮れ、20時頃、苫小牧港へ到着しました。
いろいろなレポにも書かれていますが、フェリーからバイクに乗って走り出す瞬間というのは、なかなか爽快な体験です。「来たぞ、北海道!!」ってなもんですが、なんとなく上陸作戦の気分ですね。まあ埠頭に機銃座の一つもあれば、プライベートライアンの冒頭シーンになっちまうわけですが。
(どーでもいいんですが、NS400とおぼしき2stレプの方がキックしまくってもエンジンかからず、押して上陸していました・・・)
天気は曇りですが、雨の心配はなさそうな空気です。ほどよく涼しく、寒いというほどではありません。
フェリーターミナルから走り出すと、すぐに国道36号線に出ます。ところによっては8車線もあり、なるほど北海道らしい豪快な道路です。
気候の影響なのか、アスファルトがずいぶんと柔らかい印象で、結構波打っている箇所があり。バイクにはちと走りにくいですが、道の広さは何よりもありがたいですね。
苫小牧の駅前まで行ったりしてみましたが、いかんせんこの時間では開いている店も少なく・・・とりあえず吉野屋で腹ごしらえ。札幌まで走ってカプセルホテルを探そうかと思いましたが、すぐ近くに漫画喫茶発見。寝転がれるマット席が空いているようだったので、今夜の寝床はここに決定です。
(続きます)
Radio因果堂、ようやっと再始動です。土曜日に収録しますのでお便りはそれまでにどーぞ。
それとTHE MAN CALLED CRIMSON EP3のリバースシナリオ公開ですが、9月中旬になります。
何とか間に合わせたかったのですが、クオリティアップのためとご理解頂ければありがたいです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080828-00000935-san-pol
はたまたそうでないのか。真相は分かりませんが、愉快なことになってきました。
http://www.zakzak.co.jp/top/200808/t2008082649_all.html
ZAKZAKの記事だから、と笑うのはまた別として。
冷戦華やかなりし頃、米国でよく使われていた手法があります。
1.ソ連はこんなに凄い装備を持っている。ヤバイ。という報道をたくさんする。
2.予算をとる
3.良質な装備を整える
悲しいかな、世間の軍事予算に対する理解は低いです。これは文明国であれば当たり前のことですし、むしろそれが望ましいのですが、しかし予算なくして精強な防衛戦力は維持できません。
だから、今回のようなニュースがもっともっと世に出回ってほしいものです。無論、中国海軍なぞ海自の敵ではありません。数日でケリがついてしまいます。
しかし、三自衛隊のすべてに言えることですが、とにかく予算削減の影響は大きいです。「もともと予算配分で優遇されまくっていた海自がこれ以上何を要求するか!」とそっちの事情にお詳しい方や陸の方は言われるかもしれませんが(ホントにそうですね、はい)。
せいぜいマスメディアには中国軍の脅威を宣伝しまくってほしいものです。でも、なかなかうまくいかないだろうなあ。むしろ中国側が引き締めにかかるでしょう。彼らはそういう辺り、本当に上手ですから。
今、小樽駅のロッテリアでお茶を飲みながらこのBlogを更新しています。
しかしまあ、話には聞いていましたがバイクにとっては天国のような土地ですね!(夏限定でしょうけど)
小樽港ではなぜか護衛艦が入港していたりして(土日で催し物があるそうです)、思わぬ収穫も。
さて、それでは目的の一つである寿司屋巡りです。
当たり前のことなんですが、珍しかったので動画と写真をば。
結構ひっきりなしに来ているのですね。
ああいった催しに招いて頂けるのは、サークル活動をしている者として本当に、本当に光栄なことです。
次もありますように。
とらのあな、メロンブックス、メッセサンオー、ホワイトキャンバス、あきばお~で委託予定です。
あきばお~以外は既に送付済み。明日あたりから店頭に並ぶと思います。コミケに行けなかった方も是非どうぞ。
来て頂いた全ての方に感謝を。たくさんの差し入れ、本当にありがとうございます。ありがたく頂きます。
それにしても私の人生、こんなに幸せでいいんだろうか。幸福感も極まると、むしろ怖くなってくるほどですね。