ネタバレ注意!
こちらに掲載されているレビューは本作コンプリート後にプレイヤーが投稿したものです。
内容にはネタバレを含む場合がありますので、本作未プレイの方はご覧にならないことをおすすめ致します。


ウラァァァ 名前:FJ

主人公よりもロシア軍人達のかっこよさに痺れました!

2008年05月14日03時10分(水)


感想 名前:戯一

DLsite.comで購入
前作夢剣も1作目のみプレイ済み
では失礼して感想をば

<良かった所>
@REVERSEの存在
ストーリーに対視点の主人公を立てた事で
物語の立体感が出てたと思います。
Aキャラクターセリフの顔グラ
行き過ぎ感漂うキャラでも通常会話での顔グラがある事で
うまくバランスが取れると・・・微笑ましい会話
B文章の量
長物好きには嬉しいです。
C音楽とストーリのマッチング
良く有ってたと思います
Dキャラクターの味
其々キャラが立ってて渋キャラから可愛い系まで
各々しっかり作られてキャラクターに幅があるのが
とても良かったです。
E設定の細かさ
買おうと思ったきっかけです
よく練られていて凄いと思います。
FAK
モノが勃たなければカラシニコフの弾を尻に詰めろ!

<悪かった所>
@即死エンド
これはちょっと頂けなかったです興醒めと言うか。。。
長物ゆえ、バッドエンドにまで構えなかったのかな?などと
勘繰ってしまう感じ?なんと言うか手抜き感がありました。
Aイベント絵の崩れ
数枚、ちょっと変に感じる1枚絵もありました。
B女性キャラのくどさ
個々ではどのキャラも可愛かったんですが
通しで見るとキャラが濃いので飽きがきます。
もう少しノーマルなキャラが居れば
そのギャップで楽しめたと思うのですが。
REVERSEはその点が良かったのかも。
C文章が物々しい&くどい
狂気や狂喜のシーンなどがちょっと・・・
度々出てくるので「解った解った」となります
人によっては(というか私の場合ですが)
置いてきぼりになる感じだし、ちょっと疲れます。
D世界観やキャラと登場アイテムの不調和
使ってる武器の類や乗り物
キャラクターたちはそれが好き或いは信用に足るとしてるんでしょうが、ジークやナターシャのバイク等と比べると浮いて見えます、特に焔は自分の非力さを理解していないのならなぜ高効率の武器を携帯しないのかが解らない。

総じて言えば面白かったです
まだエピソードTですし次作にも期待をしています
頑張ってください。

2006年11月11日06時33分(土)


随所のネタに大笑いさせて頂きました 名前:野分はるな Website:https://www.geocities.jp/haruna_nowaki/

こちらはネタバレ万歳ぽいので感じた事を色々と

<良いと感じた点>
・REVERSEという側面構成
 焔視点・ノル視点で細部は異なるが大局的には同一な平行世界を語るという手法は非常に面白いですね。
焔視点ではノル陣営四人の最後は明示されていませんが、REVERSEを読むと読者なりに推測できる。
完全に同一のストーリーを別視点で描くのとはまた違った効能が得られる上手い手法だと思います。
 また「夢剣」は各シナリオの間の関係が混沌(ループと平行世界のコンポジットと理解しています)としていましたが、
Ep.1の2シナリオの構成はこの点からすると非常にわかりやすくなってよいかと。

・クロスビュー型ストーリー展開
 アドベンチャーゲームで小説のような「多人数の一人称」を表現したのは作品の空気にあっていて非常によいです。

・「ジーク」
 1時間で62マンアワーに達する圧倒的なスペックに魅了されました。もし半世紀後に『世界の駄っ作機』の新作が出たら間違いなく載りますね。これは。

・フィオリア
 (略)

<悪いと感じた点>
・ユーザに選択肢があるようで実は全く無い
 某KANOSOのように明確な作品コンセプトがあってやるのならばともかく、
物語の分岐が無いのにDEADorALIVEな選択肢ばかり突きつけられるのはプレイヤーの興を削ぐ事になるのでは。

・BGM切り替え・ループ時に若干秒プログラムが停止する
 夢剣や体験版ではおきなかった現象なのでmp3をnsaからデコードする処理に時間を食われているのかと。
 使用PCの石は処理効率の悪い初期型のPen4 2.0GHzです。

・キーボードでログ参照できない
 マウスホイールだけでなく矢印キーやPageUp・PageDownあたりでログ参照ができるとプレイしやすいです。

・タイトルが長い
 いつまでたってもよい略称が思いつきません(コラ

<ふと思った事>
・自己鍛造浸透合金ってプロペラに使えるほど応力に対して強い訳だから人工筋肉(強化肉体)として用いるとえらい事になるのでは。というか弘君あたりが平気で使ってそう。

2006年09月05日02時10分(火)


感想 名前:魅惑の偽善者

皆さんが良い点から書いているので、悪い点から書きます。

<悪い点>
・夢剣に比べて、勢いが無い気がします。
・背景が変ですね。(証券会社の看板とか)
・背景の遠近感にばらつきがある様にみえます。(公園とか)
・十章のシュアル亭は、ちょっとやりすぎです。

<良い点>
・リバースシナリオが良いですね。 主人公と違うキャラで、本編とまったく同じではなく微妙に違う話で、ちゃんとハッピーエンドに持っていくあたりが良いです。
・BGMは確かにパワーはあまりないですが、クリムゾンにはあってますね。

<キャラに対する偏った感想>
ああ、ナターシャ良いですね。
何が良いって全部ですよ全部。フィオリアやノルガトルに対する行動など全部です。
私の脳内因果堂キャラランキングで、ティリクさんを抜いてトップになったところです。
ストーリー的には、もう出ない方が良いのですが、なにかの形でもっと出して欲しいです。
すみません、はじけすぎました。

<最後に>
クリムゾン面白かったです。エピソード2も必ず買うので、頑張って製作してください。

2006年08月29日00時06分(火)


読後の所感 名前:アシハナ

電子書店のパピレスでなんとなく、夢剣が気になって買ってみたらこれまた面白くて、また因果堂さんの新作が出ているという事で買ってみたらこれまた面白かったです。
まだ、プレイしていない夢剣のサイドストーリーをコンプリしようかと思っています。

絵柄も夢剣のころと比べると絵師さんの方も上達されていて、CGでも感動しました。
設定も凝っていて、聞いたことのない飛行機や銃、ナイフなどが出てきて拘っているなぁというのが伝わってきました。
夢剣と世界観を共有しているため、夢剣のキャラが一部出ているのは、読者として嬉しい限りでした。
「おお、あいつが出ている」見たいな。説明の箇所ではちょっとくどいかなと思う部分もありましたが、あとは然程気になりませんでした。

キャラクタでは、グレビッチ姉妹がお気に入りです特に姉。妹を可愛がる所なんて可愛いなと思ってしまいました。
また、妹も姉ダイスキーな所もいいですね。簡単に言うと姉妹愛に感動しました。
ノルガルトと共に自作での活躍を期待したいところです。
あと、アスアノはキャラとして分かり易いですがどうにも、狙い杉。

今後の展開では、翠はティアなのでは?という部分がとても気になります。
彼女をなしに量子コンピュータシュアルは存在しえないからティアはその異能を狙われたのでは?とか気になりまくりです。
次作を楽しみにしています。

2006年08月27日12時50分(日)


比喩の幅が凄い! 名前:川崎朱鷺

昨日届いたばかりなのですが、今日の昼頃には既にクリアしてしまいました。徹夜してバイト遅刻しちゃいましたよ(笑)

さて、この作品に関して、簡単に良い悪いで分類してみました。

<良い>
キャラクターの魅力が引き出されている。
決して意味の無いキャラが居ない(悪徳弁護士なんかは排除)。
絵が作品に合っている。男は渋く、女は可愛い。
リバース機能の搭載で、ノルガトル達の側の事も知れて、良いバランスを醸し出していた。
焔が復讐心を決して捻じ曲げずに直進したのが良かった。そう簡単に曲げれる感情じゃないって事を、しっかり把握していたと思う。
比喩表現の多彩さに思わず閉口した。非常に多才な人だなぁ・・・と感心。
いや、アスアノ可愛いじゃん!
いや、アスアノ可愛いじゃん!・・・失礼。

<悪い>
イベント画が崩れているものが少なくない。
ラメンコにもほぼメインイベント画が欲しかった。グレビッチ姉妹やノルガトルにはあったのに、彼には無いなんて・・・。ノルガトルを庇うシーンなんかには、是非欲しかったかな、と。
比喩表現が上手い・・・けど、少しくどい所があった。
アスアノのイベント画はどうした!!・・・失礼。


若干、狂乱の宴が如く狂気的な文章がありますが、軽くスルーして下さい。全力を以ってスルーです(笑)

総括しますが、作品として遊ぶには非常に良い造りでした。BGMも合っていたし、戦闘シーンは非常に緻密かつ大胆な設定と迫力で楽しませていただきました。比喩の面も素晴らしいです。
ただ、良さが際立っている事で、小さなほつれも大きく見えてしまいました。イベント画の崩れや、システムの改善(ウインドウ消去機能が欲しかったですね)、比喩表現の程度などですね。小さな問題が解消すれば、凄まじく良い作品となると思うので、続編には是非期待させて頂きます。作品にもよりますが、この作品に限って言えば、声優さんを起用してみるのも一考かと思いました。


あ・・・アスアノの出番増やして下さいねー!!

2006年08月26日20時56分(土)


勢い任せの感想文 名前:ラッシュα

なるべく遠慮無しでいきます。

【シナリオ・スクリプト面】
・さんざん既出だが、所々でのやたら仰々しい文章&小芝居は目立った。描写や説明がくどいことも。
(第二章の野球、第五章でのレース、第十章での江戸っ子、など)  (兵器関係で)
・けれどそのお陰で文にメリハリが利いており、ほぼ飽きることなく読了。この点は流石。
・量子コンピューターについての麗美のセリフ。世界設定。博士の組織講座。これらで説明がちゃんなされており、素人にも判りやすい記述は感嘆ものだった。構成土台の強さが伝わってくる。
・リバースシナリオ、ロシア人一行の会話はツボだった。次作に彼らが登場しないかと思うと淋しい。
・瑞雲からのダイブはちょっと伝わりにくかった。スカイダイビングの成果をもう少し出して欲しいのと、イメージ画像もうちょっと欲しいところ。
・相変わらず戦闘シーンにはネ申。効果音とBGMと相俟って臨場感溢れ、Enterを押すリズムが早くなった。もう敵も味方も関係なく見惚れた。

【演出・グラフィック面】
・描写文章に伴った過剰演出が見られた。特に上記シーンでの効果音。
・インパクトや話の盛り上がりを作る為のイベントCG(ズバリ言えば翠のキスシーン)がそれまでの挿絵的なものでなく、唯視覚に頼った動きは悪くなかったのだが、あのあまりに突飛な行動はやりすぎた感もあった。
 同時に前作夢剣追加シナリオの某シーンを連想させ、ここだけ妙に引き出しが狭く感じてしまった。
・3Dの取り入れ方には文句なし。見栄えも良く、夜空を優雅に飛行するシュトルヒは可愛らしい。イメージが難しい小型銃をキチンと判別出来るのは、プレイヤーとして満足。
・冒頭の(平穏→爆破)は衝撃的で、その後との繋がりも良かった。けれど、まず積み重なったアイスクリームが目に飛び込んできてしまい、一気にシリアスに変換しきっていなかったのが微妙な点だった。
・顔グラフィックのバリエーションには吃驚(勿論良い意味)。
・イベントCGにおいて、キャラ(特に焔と翠)の顔が安定していなかった。
・背景へのこだわりが凄い。想像を上回るリアルさ(実在の駅や道路があるという意味)で、作品を上手にバックアップしている。

【音楽面】
・曲による雰囲気づくりは素晴らしかった。完成度も高い。が、文章から浮いてしまうこともしばしば。
・曲数が多いため、良曲でも使用頻度が少ないものがあるのは残念。
・効果音の種類豊富。使い方も巧みで、映像・文章とマッチしていたと思う。

【システム面】
・セーブスペースが増えたのには助かった。各要所ごとに記録が出来き、多すぎず少なすぎず丁度良い。
・立ち絵をじっくり眺めたくなるので、文字を消す機能が欲しいところ。
・全体的にはシンプルで使いやすかった。

【ストーリーについて】
 小説を囓っておくと、本当に物語を練り込んでいるのが判る。それは翠との関係の確立、はたまた焔の人間性。ティアとの幸せな頃があったため、焔の復讐心に納得出来るのもゲームならでは。それから、翠になかなか感化されないことから彼の「頑な」さも手に取るようで、翠あれほどが口にせずとも充分だった。その辺が際だって感じたことです。
 話自体に突っ込むことは何もありません。キャラクターも個性の固まり的な人達ばかりで、ギャグ要素も楽しめました。

 リバースも文句なし、どころかグッと親指を立てるべきです。不必要にさえ感じた姉妹が、六条会の皆さんが、大活躍。ノルガトルという人間の見方も変えさせられました。
 本当に惜しいのは、そのあとまた本シナリオをやった際、少しだけ胸が痛むことでしょうか。

【結局一番述べたいこと】
 なんといっても熱意でしょう。上記で褒め称えていることの殆どにそれを感じます。
・コロコロ変化する顔グラフィックや、細かい描写、ゲームの全体的なデザインなど、プレーイヤーを楽しませようという気合は何処を取っても滲み出ます。
・からといって媚びる訳でもなく、作品に対する「こだわり」が見えます。音楽勿論、スクリプトの節々には茶々を入れ難い力強さが込められているようで、「やる気」が目に見えるなら画面から漂いまくっていたことでしょう。
 悪かった点というのも“ダメ出し”というよりはむしろ“惜しいよ!”と言うべきです。至らなかったのではなく、勢い余って・・・というものが中心の様に思えます。
 けれど、あえてその位の方が良いでしょうし、作り手さんの根性がない作品は誰がやっても愉しく感じないでしょう。本当に、手に汗握り、そこに爪が食い込むくらい楽しませて貰いました。次回作が待ち遠しくてならないです。

何だか偉そうに色々語ってしまいましたが、やるからには精一杯レビューさせてもらいました。
夢中で書いたので誤字脱字が酷い事でしょうが見逃して下さい。以上、プレイヤーズレビューでした。

2006年08月24日12時09分(木)


拙い感想 名前:新潟県代表はじさらし

文を書くのは得意じゃないため、上手く表現できないのですが、自分なりに感想をあげていこうと思います。

・シナリオについて
今作はシリーズ一作目であるため、プレイヤーにキャラクターを印象付けられるか、またどのような世界なのかを知ってもらう。ということは重要だと思います。
その点は流石というべきか、独特の文章や表現で、キャラの個性付け・細かい世界観の設定をとても上手く作中で表現できており、次回も「この世界で、このキャラ達の物語を次も読んで(プレイして)みたい。」と思わせるシナリオに仕上がっていたと思います。
また、原作よりも焔が感情的で、より人間らしかったように思えます。
原作よりも復讐心が強く、精神的にも脆く、危うい人物になっていましたが、より復讐者らしく仕上がっており個人的には原作の焔よりも好きです。
そして最大の見せ場であるラストのバトルシーンも、あっさり決着がついてしまった感があった原作を大幅に修正し、より緊張感溢れる展開になっていたのは素直に嬉しかったです。
原作だとなんだかノルが意外と弱かったように感じていたので・・・

ただ、個人的に違和感を感じたのはヤクザのやりとりです。
「山田のリアル気功波拳」は正直個人的には笑わせてもらって、好きなのですが・・・ヤクザがあそこまでおちゃらけてるのには少し違和感を感じました。ちょっとやりすぎて作品から浮いてしまったように思えます。
逆に、『間違った日本文化』を信じきっているノル達のやり取りは、外人特有という感じがして、違和感なく、かつ面白いやり取りが多くてとても良かったと思います。
あと随所にネタが散りばめられていたのは高ポイント。

また、リバースについては、正直自分にとっては予想外でした。
敵キャラにスポット当て、別の視点から物語を見ることができるリバースはとても良いアイディアだと思います。
ぜひエピソードUでも取り入れて欲しいです。

・絵について
立ち絵については自分はどのキャラにも違和感をほとんど感じませんでした。綺麗に仕上がっていたと思います。
CGについては、凄く出来のよいものと違和感を感じるものの差が激しかったように感じましたが、基本的にレベルは高く、CGの量も多くてよかったと思います。(男キャラのCGは違和感を感じるものはほとんどありませんでしたが、女性の横や斜めの顔が少し崩れているのが多かったような・・・)
また3DCGを取り入れ、武器や乗り物のCGが多かったのは自分的には高ポイントでした。

・音楽について
前作夢剣と比べるとパワー不足を感じ、耳に残ったBGMはやはり夢剣と比べると少なかった。
が、夢剣はファンタジーが前面に出ていたためパワーのあるBGMが多かっただけで、むしろクリムゾンという作品の雰囲気には合っており、個人的には良かったと思います。
さらに、エピソードTからしょっぱな40曲という大ボリュームは素直に凄いなと感心しました。
また、その多いBGMを活かし、場面にあったBGMを流していたのは高ポイント。

と、まぁ、好き勝手言わせていただいたのですが、ホント全てにおいて量・質、共に良いものに仕上がっていたと思います。
エピソードUが今から楽しみでしょうがないです、いやホントに。
次作も楽しみにしております。頑張ってください。

2006年08月22日08時12分(火)


名前:Grow

 はてさて、レビューとは一体なにを書けばよいのやら、などと思いつつもちょくちょくと。

良かった点
・文章、絵、音楽の量。そして質。
・現代伝奇が多いこの業界で、少数派な世界観は読んでいて新鮮。
・文章が独特で読んでいて楽しい。

悪い点
・独特の文章が時に仰々し過ぎる。
・BGMの完成度にむらがある。
・一枚絵などで、時々顔が崩れているような気がする。

 まあ、色々言っていますが楽しませてもらいましたよ。体に気をつけつつ、頑張ってください。Episode2のアスアノには色々と期待しています。

2006年08月20日20時58分(日)


感想とか 名前:Tup Out

評価等を書くのは苦手なんで箇条書きで。いえ全体的に本当に面白かったですよ。
良かった点
・戦闘シーンの緊張感
・途中途中の小劇?(二章の手榴弾投げるシーンで使われたのなど)
・本編後のリバースサイド。こういうのは読んでて楽しいです。
・小説版と同様ですがサン〜にっこみを入れられるシーン
・ノルさんのナイフ持ってる立ち絵、アスアノさんの表情など
・BGMでは northen silver insanity Re coil など
イマイチだった点
・翠にすぐ殺される点。即死選択肢は嫌いじゃないんですが、九章の協力シーンで死ぬのがけっこうシビアだった気が・・・。
・途中ののぞきシーンでどの「のぞかない」を選んでも、焔の対応が変わらなかった所。特にクローズフレンドの所でのぞかないを選ぶと対応が変わったりしてたら面白そうだったなと
・エルヴィンさんの立絵。うまく説明できませんがなんか違和感があったような気がしました。単に服の色と背景のせいでそう見えただけかもしれませんが。
とまあこんなとこです。
それでは次作も頑張って下さい。今回以上のすばらしい作品を期待させていただきます。

2006年08月19日22時53分(土)


順次追加...

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